快晴、でも冷たい風が身にしみるとある日、アバルト大阪でアバルト500のesseesseキット装着作業が行われました。
担当するのはサービスエンジニアM。エンジニア暦10年、今年アバルト担当に抜擢されたMは入社4年目から社内のレース部門専属エンジニアとして経験を積み、現在そのノウハウをアバルトマシンに注ぎ込んでいるところです。